債務整理太陽光発電

何年振りだろう?疲れたあ~

2016/10/14(金)

体中の勢力を根こそぎ持っていかれた気がする。
物を考えるのも、何か行動するのも、すべておっくうである。
こんな状態に陥ったのは、何十年ぶりのことだろうか?

今週は火曜日に卓球練習を2時間半ほどやった。
水曜日には、連れ合いさんが《ニンニク》を植えたいというので、ミニ耕運機で小さな畑を耕した。その後、畝づくりにかかったが、疲れたのでやめた。
木曜日には、午前に畝づくりの残りを仕上げた。午後は卓球の練習で、びっしょりと汗をかいた。(2時間)
そして夕べ、マッサージチェアーに寝ころんでスイッチを入れた途端に意識が飛んだ。目が覚めたら、チェアーの上で寝ている…あれっ?確かにスイッチ入れたよな?どうして動いてないんだ?

もうねえ、まるで痴ほう症みたいなもんだ。
マッサージ器が動き出した途端に、スーッと眠りに入り、器械が止まった途端に目が覚めた…というわけだ。

そして、その夜は、いつもより早くベッドに入った。気が付くと体中が痛い❢
朝方までぐっすりと眠ったようだが、体が筋肉痛で心臓が締め付けられるようだ。
水をたっぷりと飲んで、また眠りについた。

しかし朝から体が倦怠感でぐったりしている。
体を使いすぎるとこうなる…この年で改めて学習いたしました。(笑)
明日は久しぶりの戦争法反対のスタンディングデモの日だ。
マイクでしゃべる原稿の用意をしなければ…思うだけで、どうにも思考がまとまらない。
え~い、こうなりゃ手馴らしにブログでも更新するか。(笑)
その方がまだ、気力を使わないなあ…なんて…それがこのブログであります。

どうも失礼しました。





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[ 2016/10/14 11:43 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

若者の、未来を奪う、安倍与党

安倍晋三と与党は言います。
北朝鮮から核ミサイルが飛んで来るから、
日本も防衛のために武装しなければならない。
それを若者達は信じ切っています。
かつてのアジア太平洋戦争当時のように。

けれどもそれは間違いです。
北朝鮮の金正恩は、
自己保身のため軍部を支配するために、
意図的に挑発行為を繰り返しているだけであり、
アメリカと事を構える気など全くありません。

アメリカの軍事力、軍事予算は、
全世界の軍事予算の50%以上を占めています。
原水爆ミサイルの保有数は、
北朝鮮とは全く比較になりません。

もし、本当に北朝鮮の独裁者が、
韓国に宣戦布告し、
あるいは核攻撃を開始したなら、
瞬殺でアメリカは、
北朝鮮に核兵器を大量に投下し、
完全に皆殺しにするでしょう。

その現実はベトナム、アフガン、イラク戦争において、
既に証明されています。
アメリカは韓国にミサイル迎撃システムを、
既に配備し終わっています。
もし、金正恩が日本かアメリカを攻撃したら、
その隙を狙って韓国が北を攻撃し、
平壌は火の海になるでしょう。

実際に戦争になれば、
金正恩は核攻撃で灰になるか、
あるいはドローンで攻撃されて吹っ飛ぶかであり、
生きて捕らえられれば間違いなく死刑になります。
自己保身だけを考える独裁者が、
果たしてそんな愚行を犯すでしょうか?

現在、北朝鮮の唯一の同盟国であり、
金正恩の頼みの綱は、
中国です。
従って、
日本に本当に必要なのは、
韓国、中国など、
近隣諸国との関係を緊密にすることです。

安倍晋三と与党は右翼団体の利益代表であり、
戦前のような徴兵制度を復活する理由を、
虎視眈々とねらっています。
安倍晋三が北朝鮮の脅威を吹聴するのは、
若者達を煽って戦争させたいからです。

本当に北朝鮮が脅威だと言うのなら、
何故、安倍晋三は中国、韓国の国民感情を逆なでしているのか?
それは意図的に戦争の危機を演出して、
戦争が必要だと国民を洗脳するためです。

もし、日本が韓国とも中国とも、
良好な関係を保てれば、
中国の後ろ盾を失った北朝鮮は、
韓国と日本の良好な関係を見て、
戦争など不可能だと知るでしょう。

本当に戦争になったなら、
戦争に駆り出されるのは高齢者ではない。
安倍が成人だと決定した、
18歳以上の若者達が戦場に送られるのです。
安倍晋三と与党、右翼団体は、
口先では日本を防衛すると言いますが、
決して彼等は戦場には行かず、
あなた方若者達をけしかけて戦争させるのです。
[ 2016/10/15 13:53 ] [ 編集 ]

Re: motomasaongさん

元雅さん、テンション高いですなあ。(笑)
四万十市は明日がウルトラマラソンの日。久しぶりの街宣に行ってきましたが、全国からやってきたランナーたちが街にあふれていました。

その中で久しぶりにマイクを握りましたが、アベ政治許さない、戦争推進許さない…の訴えがどこまで届いただろうか?
しかし、通りがかりのランナーたちからは、結構《頑張れ》の励ましの声が聴けました。

いずれにしても、土佐は自由・民権運動発祥の地…先人たちに恥ずかしくない闘いを今後も続けたいと思います。
[ 2016/10/15 20:16 ] [ 編集 ]

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